FAQ
フラクタリストの会社情報
- Q1 会社が創業されたのはいつですか?
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A.
平成12年(2000年)6月に創業しました。
(会社設立は平成11年9月になります。) - Q2 上場したのはいつですか?
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A.
平成18(2006)年10月です。
- Q3 決算期はいつですか?
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A.
当社は12月決算です。
- Q4 フラクタリストの株を扱う市場はどこですか?
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A.
名古屋証券取引所 セントレックス市場です。
- Q5 フラクタリストの証券コードはいくつですか?
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A.
“3821”です。
- Q6 株式市場に上場した理由は何ですか?
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A.
主な理由としては、ソフトウェアの開発費用の調達と会社として社会的信用力を高めることです。
- Q7 フラクタリストチャイナ(飛拓無限信息技術(北京)有限公司)はどのような事をしているのですか?
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A.
フラクタリストチャイナは、中国国内において携帯電話向けコンテンツの企画・開発・配信や携帯電話のインターネット機能を利用した企業の販売促進活動の支援、チャイナ・モバイル(中国移動通信集団公司)の携帯電話インターネットのポータルサイトにおける広告の企画・開発・販売をしております。
- Q8 メディアプロ・テクノロジー(Mediapro Technology Limited)との関係について教えてください
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A.
メディアプロ・テクノロジーは当社の出資先であり、当社取締役の田中が取締役に就任しております。
また、 メディアプロ・テクノロジーが100%子会社として設立した美拓技術(北京)有限公司は、フラクタリストチャイナと事業運営に関する契約を締結しております。 - Q9 フラクタリストを立ち上げた背景は何ですか?
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A.
創業者の田中は、学生時代に電脳隊という企業を立ち上げてITビジネスに関わって参りましたが、シニア層や若年層にパソコンよりも簡単にインターネットを利用してもらえるのではないかと考え「フラクタリストを設立し、」モバイル事業を始めました。
- Q10 社名・ロゴマークの由来は何ですか?
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A.
“フラクタル”とは自己相似的という意味で、当社ロゴマークは、同じ形の三角形がいくつも集まって大きな三角形を作っている自己相似形でできています。
同じ想いを持った人が集まり、自己相似的に事業を大きくしていきたい、という考えから、当社の社名とロゴマークはつけられています。
株式の事務手続き
- Q1 株式の名義書換日はいつですか?
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A.
当社は全ての株式事務について、住友信託銀行に委託しております。
住友信託銀行までお問合せください。住友信託銀行株式会社
電 話 0120-176-417(フリーダイヤル)
URL http://www.sumitomotrust.co.jp/STA/business/service/daiko/index.html - Q2 株主名簿管理人は誰ですか?
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A.
大阪市中央区北浜四丁目5番33号
住友信託銀行株式会社 - Q3 株券を喪失(紛失・盗難)したの場合はどうしたらいいですか?
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A.
至急住友信託銀行(フリーダイヤル:0120-176-417)にご連絡ください。
- Q4 住所を変更した場合はどうしたらいいですか?
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A.
住友信託銀行(フリーダイヤル:0120-175-417)にご連絡ください。
もしくは、住友信託銀行のホームページより変更届を取り出していただき、住友信託銀行へご返送ください。
なお、株券保管振替制度をご利用の株式については、株券を預託されている証券会社等へお問合せください。 - Q5 届出印鑑を紛失してしまった場合はどうしたらいいですか?
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A.
改印の手続きが必要になります。
住友信託銀行のホームページより変更届を取り出していただき、住友信託銀行へご返送ください。 - Q6 改姓、改名を行った場合はどうしたらいいですか?
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A.
改姓、改名の手続きが必要になります。 住友信託銀行のホームページより変更届を取り出していただき、住友信託銀行へご返送ください。
なお、株券保管振替制度をご利用の株式については、株券を預託されている証券会社等へお問い合わせください。
業績
- Q1 直近の業績について教えてください
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A.
決算短信をご覧下さい。
- Q2 監査法人はどこですか?
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A.
太陽ASG 有限責任監査法人です。
株主総会
- Q1 株主総会はいつ開催されますか?
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A.
定時株主総会は、毎年決算から3ヶ月以内、3月末を予定しております。
事業
- Q1 MobileMasterライセンスは1サーバーあたり幾らですか?
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A.
顧客の導入形態等によって異なりますが、1サーバー辺り250万円~となっています。
- Q2 モバイルソリューション事業の顧客はどのような先ですか?
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A.
モバイルコンテンツプロバイダーが主な顧客ですが、最近は一般企業で販促キャンペーンに当社サービスを利用する例も増えてきました。
- Q3MobileMasterのライセンス販売価格は適正ですか。単価を上げたほうが良いのではないですか?
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A.
当社のメイン顧客であるモバイルコンテンツプロバイダーが運営するケータイサイトの会員数は、1万人~100万人程度でありますので、顧客側の収益を鑑みたとき、価格の設定は適正と考えています。
- Q4SEM(検索エンジンマーケティング)とはどのようなことを行っているのですか?
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A.
SEOは、検索エンジンよりキーワードを入力してサイト検索を行った際に、サイトが上位に表示されることによるサイトへの誘導を、 またリスティング広告は、検索を行った際に広告を表示する事でサイトへの誘導を行うサービスの展開をしております。
いずれもサイトのキーワード検索からの集客力を上げることを目的としたサービスですので、双方を組合わせる事により、他社に先駆け費用対効果の優れたSEMサービスの提供が行えます。 - Q5モバイルマーケティング事業とはどのような事業を行っているのですか?
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A.
モバイルマーケティング事業はモバイル特化した純広告、ランク上げ、タイアップ、アライアンス等、多くの広告主のプロモーションを展開しています。豊富な実績により蓄積されたノウハウを活かし、ニーズに合ったプロモーションを幅広く提供いたします。
- Q6モバイルメディア事業部はどのようなサイトを展開しているのですか?
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A.
モバイルならではの即時性を活かした「消費者参加型メディア」や検索サイトと連携した「消費者支援メディア」など、モバイルユーザの生活を豊かにし、また企業とユーザとの最適な接点を提供するモバイルメディアを運営を行っております。
現在、えもじ便@貯金箱(会員になると配信されるメール広告をクリックしたり、買い物や資料請求や会員登録をするとポイントが貯まるサービス)、ピクスタ(メッセージの投稿、利用者のいまの状況を気軽にアクセスして情報共有できるリアルタイムSNS式コミュニティサイト)、チュミミン(全国のユーザーから、「面白い!」「話のネタになるかも」と思うものを、写真に撮って投稿してもらい、みんなで評価しあうモバイルサイト)の3つのメディアを展開しております。
その他
- Q1 IRに関する問合せをしたいのですが
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A.
こちらよりご連絡ください。
- Q2 資料請求をしたいのですが
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A.
こちらよりご連絡ください。

